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広島支部第134回例会レポート
令和8年9月例会は、今回初めての試みとして、政経倶楽部全支部同じ日時に開催し、ズームをとおして東京で話される講師の話を、各人が聞いていくというものでした。支部ごとに講師を立てるいつもの例会とは違った、興味深い2時間となりました。

佐藤克則
9月28日読了時間: 1分


大阪支部 第178回例会レポート
大阪支部 第178回例会レポート
講師:服部 匡成 氏 文明法則史学研究所 代表
演題:歴史の法則が解く日本と世界の行方と会社経営

菊池哲也
8月31日読了時間: 1分


広島支部第133回例会レポート
8月例会の講師には、大阪から黒田裕樹さんをお招きしました。黒田さんは、3月にも一度お招きしており、2回目の登壇です。

佐藤克則
8月24日読了時間: 1分


名古屋支部173回例会レポート
令和8年8月名古屋支部例会では、古橋麻美様をお迎えし
『弥栄永久(いやとこしえ)よいやな〜
伊勢ノ國ハ美キ宮処ナリ』
の演題でお話を頂きました。

牧山郁美
8月24日読了時間: 3分


東京支部第258回例会レポート
東京支部では、歴史人物研究家の岡田幹彦氏をお迎えし「昭和天皇ー昭和100年。今、知るべくご聖断の真実」と題し、ご講演をいただきました。この例会は動画で公開いたしますので、ぜひご覧になってください。

政経倶楽部WEB事務局
8月9日読了時間: 1分


東京支部第257回例会レポート
7月度東京例会は、漢学者の泰斗、安岡正篤氏のご令孫、安岡定子氏の初のご登壇です。
演題は「経営に活かす論語」 安岡正篤先生のファンも多い、当会ならではの例会となりました。

政経倶楽部WEB事務局
7月27日読了時間: 1分


広島支部第132回例会レポート
7月例会の講師は、石川勝也さんにお願いしました。石川さんは、広島の原爆死没者慰霊祭である8月6日を、静かに祈って行こうという運動を続けられております。丁度8月の前月に当たる7月にこそが、我々が石川さんの活動を直接学んで行く時だと考えてお呼びしました。

佐藤克則
7月27日読了時間: 1分


大阪支部 第177回例会レポート
講師:藤江 正鎭 氏 大阪護國神社 宮司
演題:憲政殉難之碑と英霊祭祀

菊池哲也
7月27日読了時間: 1分


名古屋支部171回例会報告
令和8年6月25日
名古屋支部例会は、豊田市鈴木正三顕彰会会長の梅村清春様を講師に『日本初の職業倫理を説いた禅僧:鈴木正三』と題して、ご講演を頂きました。
梅村先生は、小中学校教諭・中学校長・大学講師・名古屋教職課程センター事務主任等を歴任された教育一筋のお方です。
偶然にも当日は鈴木正三忌であり、このような日に、お話しを聞かせて頂くご縁を有り難く思いました。

牧山郁美
7月6日読了時間: 2分


広島支部第131回例会レポート
6月の例会は、開催日を変えて6月19日金曜日18時30分より開催しました。開催場所は、いつものウエンディひとまちプラザです。
5月例会の講師は、役者・落語家という肩書を持っておられる西條由夏さんにお願いしました。演題が「やくわりではなく、“私”を生きる」と言うものだったので、どんなお話をして頂けるのか、楽しみにしておりました。お越し頂いた姿は、着物です。肩書もそうですが、着物姿にも、どんなお話が始まるのか、ドキドキものでした。
まずは、役者・落語家としての自己紹介、そして自分の考えをまとめた講話を頂きました。役割を生きる、女性が抱えやすい課題、人生の分岐点、自己探求と自己統合、人生はアイフォンだ、人生をアップロードする、自分を生きると世界との関わり方が変わる、人生の電波とは愛である、などというお話だったのですが、一つ一つが大変面白く意義深いものでした。

佐藤克則
6月29日読了時間: 2分


広島支部第129回例会レポート
4月の例会は、4月10日に、いつものウエンディひとまちプラザで開催しました。講師は2回目の登壇となる、比較文化学者、文明批評家の金文学さんです。
金さんは韓国系中国人3世として出生、中国や日本のいくつもの大学で学ばれ、今では日本に帰化され、日中韓を股に掛け、活躍されております。

佐藤克則
4月29日読了時間: 2分


大阪支部 第174回例会レポート
講師:林 英臣 氏 政経倶楽部連合会 主席顧問・日本政経連合総研 理事長
演題:2030年までに、今からやっておくべき事!

菊池哲也
4月29日読了時間: 1分


大阪支部第173回例会レポート
講師は大阪・清風学園社会科非常勤講師の黒田裕樹氏。縄文時代より続く世界に誇れる二音文明をテーマにお話しいただきました。

菊池哲也
3月22日読了時間: 1分


名古屋支部167回例会レポート
令和8年2月19日(木)の例会では、星城大学経営学部特任教授の盧聰明先生をお招きして『台湾人研究者から見た日本企業の強みと課題』というテーマでご講演を頂きました。
当日の参加者には盧先生のご紹介更にその方のご紹介という形で多くの方が初参加され、どれだけ盧先生が皆様に慕われ信頼されているか!を感じとる事が出来ました。
先生は講演のポイントとして、台湾出身の研究者として40年以上日本企業を見つめ続けてきた視点から日本企業の特異な組織文化を「強み」と「課題」の両面から分析し、グローバル時代に生き残る為の処方箋を提示する、を挙げて下さいました。

牧山郁美
3月9日読了時間: 2分


名古屋支第166回例会レポート
令和8年1月15日の名古屋支部例会では、歴史講演家の黒田裕樹先生をお招きし、「忠臣蔵」の真実についてご講演いただきました。
黒田先生は、歌舞伎の演目として人気を博し、年末になると様々な役者によってドラマ化された「忠臣蔵」とその元になった元禄赤穂事件の真実について語られました。

牧山郁美
2月2日読了時間: 1分


大阪支部第166回例会レポート
大阪支部8月例会は、講師に井上幹太 氏をお迎えしました。
井上さんはZEN大学知能情報社会学部 学生です。
演題はZ世代が語る「AIによる金融経済の未来変革」
チャットGPTや高性能なロボットなどが登場し、近年のAIの発達のスピードはとどまるところを知りません。これからの仕事の進め方や考え方は大きく変化することを実感しました。

菊池哲也
2025年9月4日読了時間: 1分


広島支部第121回例会レポート
8月の例会の講師は、バスケットボールチーム、広島ドラゴンフライズの社長、浦伸嘉さんでした。浦さんは、自身プロのバスケットチームで活躍された方でもあるのですが、2016年からドラゴンフライズの社長に就任され、クラブ設立10年目に日本一に、昨年には東アジアナンバーワンにと、ドラゴンフライズを育て上げて来られました。

佐藤克則
2025年9月1日読了時間: 2分


九州政経倶楽部7月例会レポート
九州政経倶楽部7月度例会は、筑邦銀行・執行謙二氏をお招きしてご講演頂きます。
久留米ご出身で京都大学を卒業され、日本銀行、筑邦銀行と金融業界に永年携わられ、「久留米第九を歌う会」実行委員長を務められ精力的に活躍されています。今回は久留米市のみならず全国の地方自治が抱える講演です。

松原照明
2025年7月22日読了時間: 1分


名古屋支部158回例会レポート
名古屋支部の5月例会(5/22)では、林英臣政経塾の塾士である宮嶋健太郎先生(神戸町議会議員)と馬渕浩史先生(瑞穂市議会議員)をお招きし、「林英臣政経塾 塾士が語る!原点から伸びる志で日本改新」と題してご講演をいただきました。

牧山郁美
2025年6月2日読了時間: 1分


東京支部242回・千葉支部165回ワイン会例会
桜満開の中、多くの国会議員の先生をお迎えして政経倶楽部のワイン会が南青山の名店エトゥルスキで開催されました。

政経倶楽部WEB事務局
2025年4月6日読了時間: 1分
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