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大阪支部第151回例会報告

5月20日(月)。

当会主席顧問で、日本政経連合総研理事長の林 英臣氏を講師としてお招きし、【『貞観政要』に学ぶ「トップの心構え」と「補佐役の在り方」】というテーマにてご講演いただきました。

『貞観政要』(じょうがんせいよう)は、中国唐代に呉兢が編纂したとされる太宗の言行録とのことで、題名の「貞観」は太宗の在位の年号、「政要」は「政治の要諦」をいい、全10巻40篇からなります。

今回の例会ではそのエッセンスや、ごく一部の箇所を林先生ならではの切り口で分かりやすくご講演いただきました。



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